真剣な人の婚活サイト→ブライダルネット

婚活サービスを徹底比較!Best3→結婚相談所/婚活サイト/マッチングアプリ


婚活サービスを徹底比較!Best3→結婚相談所/婚活サイト/マッチングアプリ

婚活したいと思っても、婚活サービスの特徴や料金、違いを調べるのは比較対象が多すぎて時間がかかり過ぎて面倒だ、と感じていませんか?

各種ある婚活サービス(例:結婚相談所、婚活サイト、マッチングアプリ、婚活パーティー、街コン)の違いがよく分からない。。。(泣)

山川さん
何十回となく、検索を繰り返して情報を得ても、結局良く分からないことが多いですよね。

また、それぞれのサービス内で各社ブランドの特徴(例:ブライダルネットとユーブライドの違いは?)を調べるのは多くの手間と時間が必要です。

婚活サービスの比較

その手間と時間をすべて引き受け、あなたの大切な婚活の時間を有効に使えるよう、お役立ちするのが「婚活ランクコム」の目的です。

婚活では、年齢で足切りされ悔しい思いをすることが多く、改めて「若さ」の重要性を再認識する人も多いはず。

山川さん
特に女性は、年齢で価値を判断されるので、嫌な思いもしますよね。

つまり、婚活では年齢という「時間」が非常に大事

1ヶ月でも1日でも早く婚活をスタートするべきなのに、婚活サービスの比較に時間を多く費やしては本末転倒です。

婚活ランクコムのおすすめ比較ランキングを見ることで、本当の婚活が今すぐスタートできるよう、応援するWEBメディアとなっています。

男性意見
「調べる」「要点をまとめる」というあなのた時間を、婚活ランクコムが代わりに引き受けます。

コロナ禍で婚活する人はいるの?

コロナ禍で婚活する人はいるの?

新型コロナウィルスの感染拡大が心配されている中でも、約70%の方は継続して婚活サービスを利用して居ることが、アンケートから分かっています。

さらに、コロナ禍によって恋愛・結婚意向が高まったという方は40%もいるのです。

今まで当たり前に生活できていたのに、コロナ禍によって、その当たり前の前提条件が崩れてしまったたため、恋愛・結婚意欲が強くなったと考えて良いでしょう。

具体的には、どのような意識が変わったのでしょうか?

人のありがたみを感じる

人のありがたみを感じる

コロナ禍によって、外出自粛が促され人と会う機会が少なくなった様に感じます。

離れた家族・親戚はもちろん、友達との遊びや会食、飲み会など、感染拡大防止の為に人と接することが少なくなりました。

そのため、将来不安から恋愛や結婚を考える人が増えたのでではないでしょうか。

また、以下の点がコロナ禍での意識変化として浮き彫りになってきます。

  1. 人と過ごすことのありがたみ
  2. 時間ができて将来を考える

このようなことから、結婚相手に求める条件として、変化が起きています。

経済面では二人が一緒に生活するようになり、一人づつ個別に生活費が必要だったときに比較して、一人あたりの生活費はグンと少なくなり、経済的に安定するでしょう。

その経済的安定に加えて、「一緒にいても苦にならない」という、パートナーとの距離感が大事な条件となっています。

■結婚相手に求める条件7つ

  1. 安定した収入
  2. 安定した職業
  3. 長時間一緒に過ごすことが苦にならない
  4. 相手の健康面
  5. 自分との価値が合う
  6. 個人の時間を尊重してくれる
  7. 二人の時間を大切にしてくれる

婚活で相手選びをする際、経済面や年齢だけではなく、「長い時間、一緒にいても苦にならない」という観点から相手選びをする必要があるのではないでしょうか。

ご存知ですか?初婚の女性ピーク年齢は26歳/男性27歳

ご存知ですか?初婚の女性ピーク年齢は26歳/男性27歳

全国平均で婚姻年齢を見ると、妻29.6歳/夫31.2歳となっているため、あたかもその年令がボリュームゾーンのような勘違いをしてしまうのですが、実際のピーク年齢はもっと若いことが分かります。

■平均婚姻年齢

女性29.6歳

男性31.2歳

出典:厚生労働省:人口動態統計:2019年

しかし、実際のピーク年齢を見ると、印象がガラリと変わるはずです。

2019年 女性 男性
ピーク婚姻年齢 26歳 27歳
平均婚姻年齢 29.6歳 31.2歳

つまり、20代で結婚はまだ早いと考えていると、あっという間に手遅れになる、というのが婚活の怖いところです。
次のデータを見れば、理解できることでしょう。

・女性26歳 婚姻率39%(初婚累計割合)
・女性30歳 婚姻率71%(初婚累計割合)
・女性32歳 婚姻率81%(初婚累計割合)
・女性36歳 婚姻率91%(初婚累計割合)

大学卒して就職し若いつもりでいると、あっという間に周りは結婚して、自分だけが取り残されるという可能性も。

もちろん、上記のような状況を理解した上で、自分のライフプランは自分のタイミングで考えている、というのなら問題ないでしょう。

しかし、のんびりしていると、外部環境はガラリと変化し、婚活に焦ることになりかねません。

悩み
アセって物事に取り組むと、なかなか上手く行かないことが多いですよね。

20代男性については結婚はまだ早いと考えいると、結婚対象となる女性の数はどんどん減っていき、結婚したいと思ったときには相手の女性を探すのに苦労する、ということになる可能性が高いと言えます。

結婚するのは早いと考えている人でも、結婚相手を見定める行動・活動は早めにスタートするほうが良い、という事をデータが物語っています。

運営者
結婚は後で考えるとしても、
結婚のための活動つまり、「婚活」は早めにスタートしておくほうが有利です。

20代半ば〜20代後半のユーザー本気で婚活するなら、やはり結婚相談所がセオリーです。

なぜなら、20代はモテモテになるため、自分の理想となる婚活を、有利にすすめることが出来かつ、最短距離を歩くことが可能な年齢だからです。

さらに、女性であれば年齢的な制約から、出産年齢についても見ておく必要があります。

母の年齢(第一子のみ)25歳〜29歳がピーク

母の年齢(第一子のみ)25歳〜29歳がピーク

2019年/母の年齢 第一子
14歳未満 40人
15〜19歳 6,855
20〜24歳 48,516
25〜29歳→ 131,383
30〜34歳 129,567
35〜39歳 66,213
40〜44歳 17,652
45〜49歳 692
50歳以上 34

第一子を出産した母の年齢は、25歳〜29歳カテゴリが一番多くなっています。

この年令で出産をするためには、妊娠期間、妊娠するまでの期間、結婚するまでの期間、交際期間、出会う年齢と逆算していくと、あまりのんびり出来ないという結論になるのではないでしょうか?

統計上のピーク年齢に合わせる必要はありませんが、外聞環境が事実としてそうなっている以上、自分自身のライフプランをしっかりとイメージし、一度立ち止まって考えておくほうが良いと思います。

婚活サービス比較!理想の相手に出会う方法

婚活サービス比較!理想の相手に出会う方法

婚活や恋活をスタートするのに、早く理想の相手に出会うため、どの婚活サービスを利用するのが良いのでしょうか?

ここでは、以下の3つを中心に解説していきます。

結婚相談所

婚活サイト/アプリ

マッチングアプリ

婚活のスピードやサポートの有無、料金によって選ぶべき婚活サービスが違ってくるのは当然のことです。

それぞれのメリット・デメリットを把握した上で、利用するべき婚活サービスを選ぶと良いでしょう。

サービス比較 結婚相談所
例:パートナー
エージェント
婚活サイト
例:ブライダル
ネット
マッチングアプリ
例:ペアーズ
 
入会金 12.5万円 ×なし ×なし
月額利用料 17,600円税込み 3,980円税込み 3,590円税込み
ユーザー数 約29,000人(2021年5月) 活動32万人(2021年5月) 累計1000万人(2021年5月)
独身証明 100%提出済 任意提出 ×なし
結婚本気度 ◎非常に高い ○高い △ユーザーによる

 

最短希望!半年~1年で結婚したい

最短希望!半年~1年で結婚したい

とにかく最短で結婚したいという方は、多くいるのではないでしょうか?

早くというのは、具体的に半年~1年で結婚したいという意味になります。

最短結婚におすすめなのは「結婚相談所」です。

なぜなら、婚活カウンセラーというプロのサポートを受けることが出来るだけではなく、会員の結婚本気度が高いため、お見合い成立さえすれば結婚までの道筋が早いのです。

順位ブランド税込み料金
\業界1位・成婚率No.1/
結婚相談
パートナーエージェント
・初期費用:137,500円
・月会費:18.700円/月
・成婚料:55,000円
※コンシェルジュコース
・会員数2.4万人
解説ページ
専任のプロ仲人が強力!
サンマリエ
サンマリエ
・初期費用:220,000円
・月会費:17,600円/月
・成婚料:220,000円
※プレミアム
・会員数6万人(IBJ提携)
解説ページ
高いサポート力が強み
IBJメンバーズ
IBJメンバーズ
・初期費用:296,450円
月会費:17,050円/月
・成婚料:220,000円
※アシストプラス
・会員数6万人以上
解説ページ

結婚相談所の中でも「成婚料」のある「仲人型」が良いでしょう。

仲人(婚活カウンセラー)の経験を活かし、婚活がスムースかつ望む方向に進むよう、サポートしてくれるからです。

メリット(利点)

・結婚までがとにかく早い
・婚活に関する全てのサポートがリアルタイムで手厚い
・結婚決意後、婚約までお世話してくれる

特に仲人型で重要なのが、成婚退会してから婚約するまでの間です。

婚活サイトやマッチングアプリなどのネット婚活では、カップル成立してデートするまでは比較的スムースにたどり着くことが可能です。

しかし、問題はその後です。

カップル成立したからと言って、結婚できるのかは別問題。

それは、結婚に関する意識に温度差が有り、価値観が二人で全く同じように一致する事はありえないからです。

理想の相手に出会えたと喜んだ後、多くの人が苦戦するのは、このカップル成立から婚約までの期間です。

仲人型の結婚相談所は、二人で結婚の決意ができた時点で退会ではなく、「婚約できた時点」を終点としているため、婚約までのサポートが受けられることが大きなメリットです。

それゆえ、最短結婚には仲人型の結婚相談所がおすすめです。

デメリット

・入会費が数十万円と高額
・退会時「成婚料」という成果報酬5万円〜30万円の支払い
・運営側のルールで活動する必要あり

恋愛スタートで自然に結婚したい

恋愛スタートで自然に結婚したい

結婚相談所のように結婚を急いでいる・焦っているというイメージが有るサービスは利用したくない、恥ずかしいという人は一定数いるでしょう。

また、友達や親兄弟に、出会いのきっかけを「結婚相談所」と伝えるのは、恥ずかしいと考えている人もいます。

その場合、自然恋愛に近い形の出会いが「婚活サイト」になります。

順位ブランド会員数
☆管理人おすすめ!
ブライダルネット
ブライダルネット

2006年〜
結婚本気度が高い
20歳〜
活動32万人(2021年5月)
有料登録のみ
解説ページ
結婚本気度高い
ユーブライド
ユーブライド

2000年〜
18歳〜
累計200万人(2021年5月)
31日間無料
解説ページ
安心のブランド力
ゼクシィ縁結び
ゼクシィ縁結び

2014年〜
18歳〜
累計110万人(2021年5月)
登録無料
解説ページ

ネット婚活の中でも「婚活サイト」は結婚真剣度の高い男女が登録しているため、安心して活動できます。

さらに、近年ネット婚活利用者の割合が増えているため社会的に市民権を得ているため、友達同士や親にもネット婚活の会話をしても恥ずかしい、という風潮はありません。

つまり、出会いのきっかけとしての恥ずかしさもなく、真剣度が高いため結婚しやすく安心して活動できます。

婚活サイトのメリット

・ユーザーの結婚本気度が高い
・出会いのきっかけとして、市民権を得ているので恥ずかしくない

マッチングアプリのように、恋愛色が強すぎると友達や恋人作りは比較的簡単であったとしても、結婚へたどり着くのは時間が多く必要だったりします。

その点、婚活サイトは結婚本気度が高いため、カップル成立してから結婚までは、早く話が進む可能性が高いと言えます。

デメリット

・ユーザー数が多くないサイトもある(対マッチングアプリ比較)
・男女同額の利用料(マッチングアプリは女性無料)
・本人確認が厳しい

安いのに!独身証明&収入証明100%必須!

安いのに!独身証明&収入証明100%必須!

ネット婚活ではユーザー数が多くしかも、多いユーザー数の中から条件検索で好みの異性を簡単に探し出すことが出来るため、とても便利です。

しかも、匿名で活動でき実名を公開しないため、気軽に婚活できる便利さがあります。

しかし、相手が本当に独身者なのか、プロフィールに記載されている年収は本物なのか、年齢は本当なのかなど、真偽不明の情報を公開している人がいるのも事実です。

ネット婚活で安心できる、独身証明や収入証明100%提出済会員がいる婚活サービスは存在しないのでしょうか?

実は、そのようなサービスがあります。

その答えがオンライン型の結婚相談所です。

\最安値/
結婚相談所
ブランド税込み料金

\高成婚率&格安料金/
オンライン
エン婚活エージェント
・初期費用:10,780円
・月額:14,300円/月
・成婚料:0円
・会員数3万人
解説ページ

初心者向き
スマリッジ
スマリッジ
・初期費用:6,600円
・月額:9,900円/月
・成婚料:0円
・会員数5.2万人
解説ページ

毎月30人紹介
ペアーズエンゲージ
ペアーズエンゲージ
・初期費用:9,800円
・月会費:9,800円/月
・成婚料:0円
※1ヶ月プラン
解説ページ

結婚相談所のように入会金が数十万円もせず、1万円前後の入会金。しかも、月額使用料は5,000円〜10,000円ほどと格安。

さらに、入会者全員が公的証明書(独身証明、収入証明、学歴証明、住所証明、本人確認)を提出し、身元が確認できている会員のみです。

安くて安心なオンライン型結婚相談所に、本気で婚活したい人が集まっています。

メリット(利点)

・結婚相談所なのに格安
・会員はすべて公的証明書提出済100%
・結婚本気度が高い
・オンラインですべて完結

まずは婚活の一歩を踏み出したい

まずは婚活の一歩を踏み出したい

婚活というと、王道は結婚相談所ですが、数十万円という高額な入会金や、退会時の成功報酬として「成婚料」5万円〜30万円を支払う資金的な余裕がない、という人も多いことでしょう。

あるいは、資金的には支払い能力があっても、婚活に高額な投資をしたくない、という人もいるでしょう。

30代後半女性などのように、結婚に焦りを感じていない場合は、まずは婚活の一歩を踏み出したいと言う時、どのような婚活サービスを利用するのが良いでしょうか?

その答えが、マッチングアプリです。

順位 ブランド 会員数
ユーザー数No.1
※初心者登録必須
ペアーズ
ペアーズ

2012年〜
累計1000万人(2021年5月)
登録無料
18歳〜
女性完全無料
解説ページ
1日4万組マッチング!
安心安全ど抜群!
Omiai
Omiai

2012年〜
累計600万人(2021年5月)
登録無料
18歳〜
女性完全無料
男性無料ミッションあり
解説ページ
メンタリストDigo監修
anan,美ST掲載多数
with
with(ウィズ)

2016年〜
累計410万人(2021年5月)
登録無料
18歳〜
女性完全無料
解説ページ

マッチングアプリ最大手では累計1000万人(2021年5月)とユーザー数が多く、婚活目的で利用している男女が大勢登録しています。

しかも、結婚相談所と比較すると月額約4,000円(女性は無料)と安いため、最初の一歩を踏み出す婚活初心者としては試して見やすいと言えます。

マッチングアプリはユーザー数の多さから、結婚相談所や婚活サイトよりも出会う確率が高くなるため、カップル成立して出会う/デートするという、婚活における成功体験を積み上げやすいのも特徴です。

デメリット

・出会いやすい反面、軽い気持ちで出会う相手もいるため、必ずしも結婚しやすい出会いになるのかは疑問。
・玉石混交の人がいるため、自分にマッチした相手を見抜く能力が必要になる。

女性完全無料で婚活したい

女性完全無料で婚活したい

女性の婚活で一切お金を使いたくない。無料で婚活したい、という方は多いのではないでしょうか。

女性無料婚活を可能してくれるのは、マッチングアプリだけです。

順位 ブランド 会員数
ユーザー数No.1
※初心者登録必須
ペアーズ
ペアーズ

2012年〜
累計1000万人(2021年5月)
登録無料
18歳〜
女性完全無料
解説ページ
1日4万組マッチング!
安心安全ど抜群!
Omiai
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2012年〜
累計600万人(2021年5月)
登録無料
18歳〜
女性完全無料
男性無料ミッションあり
解説ページ
メンタリストDigo監修
anan,美ST掲載多数
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with(ウィズ)

2016年〜
累計410万人(2021年5月)
登録無料
18歳〜
女性完全無料
解説ページ

マッチングアプリは女性無料で登録&活動でき、多くの女性をユーザーとして獲得しています。

そして、女性目当てで男性が有料会員として登録し、男性の課金が会社の収益となるビジネスモデルです。

ちなみに、ユーザーの男女別は男性70%/女性30%という割合になっています。

そのため、女性は本当に一切無料で活動でき、お金を支払う必要がありません。

こう考えると、女性は複数のマッチングアプリに登録し、なるべく多くの男性と接触し、より条件がよく自分の好みにマッチした男性を探すことが出来る、という大きなメリットがあります。

メリット(利点)

・登録&プロフィール検索は、男女ともに無料
・メッセージ交換時、男性は有料会員が必須
・女性はすべての機能を完全無料で使える

2種類の結婚相談所をわかり易く解説

2種類の結婚相談所をわかり易く解説

結婚相談所には、2つのタイプがあるのをご存知でしょうか?

・仲人(なこうど)型
・マッチング型

婚活ランク.com
違いは、「成婚料」の有無です。
比較 仲人型 マッチング型
退会時の「成婚料」 ◎あり〜30万円 0円(無し)

成婚料が存在すれば仲人型ですし、無ければマッチング型となります。そして、どのような人が向いているのかは、以下の比較表をご覧ください。

比較 仲人型 マッチング型
向いている人 恋愛に自信がない、
婚活のやり方が
良くわからない
恋愛力が高く、
異性に積極的アプローチで
誘う事ができる

さらに詳しい説明を見たい場合は、「結婚相談所おすすめ比較」ページにてたっぷりと解説していますので、ご参照ください。

また結婚相談所の特徴として、公的証明書の提出が必須なことが挙げられます。

つまり、入会時に審査を行うため、会員は安心して活動できますしまた、それだけ結婚本気度の高い男女が集まっていると言えます。

結婚相談所内容
独身証明書→ 100%提出
年収証明書→ 100%提出
学歴証明書→ 100%提出
身分証明書→ 100%提出

それぞれのタイプについて、おすすめのベスト3を見ていきましょう。以下3つの順番で、ベスト3の相談所をおすすめしていきます。

最安値ベスト3オンライン型
・おすすめベスト3・仲人型(成婚料あり
・おすすめベスト3・マッチング型(成婚料無し

結婚相談所・最安値ベスト3・オンライン型

結婚相談所・最安値ベスト3・オンライン型

\最安値/
結婚相談所
ブランド税込み料金

\高成婚率&格安料金/
オンライン
エン婚活エージェント
・初期費用:10,780円
・月額:14,300円/月
・成婚料:0円
・会員数3万人
解説ページ

初心者向き
スマリッジ
スマリッジ
・初期費用:6,600円
・月額:9,900円/月
・成婚料:0円
・会員数5.2万人
解説ページ

毎月30人紹介
ペアーズエンゲージ
ペアーズエンゲージ
・初期費用:9,800円
・月会費:9,800円/月
・成婚料:0円
※1ヶ月プラン
解説ページ
smile
結婚相談所なのに、こんなに安い!

店舗を持たず、オンライン完結型のため格安な料金となっている結婚相談所です。

結婚相談所なのに全てオンラインなので「婚活サイト」と、どこが違うの?と、
疑問に感じる方が多いようです。

①全会員が、100%公的証明書を提出済。

②大手結婚相談所と会員の相互提携しているため、会員の質が非常に高い。

オンライン完結型とはいえ、婚活サイトなどのネット婚活とは、会員の質が全く違うことがわかります。

オンラインであったとしても、カウンセラーの充実したサポート力を訴求している会社もありますが、基本的には成婚料なしの「マッチング型結婚相談所」となっています。

smile
1ヶ月〜3ヶ月ほど、試してみるのはアリですね!

結婚相談所おすすめベスト3・仲人型(成婚料あり)

結婚相談所おすすめベスト3・仲人型(成婚料あり)

順位ブランド税込み料金
\業界1位・成婚率No.1/
結婚相談
パートナーエージェント
・初期費用:137,500円
・月会費:18.700円/月
・成婚料:55,000円
※コンシェルジュコース
・会員数2.4万人
解説ページ
専任のプロ仲人が強力!
サンマリエ
サンマリエ
・初期費用:220,000円
・月会費:17,600円/月
・成婚料:220,000円
※プレミアム
・会員数6万人(IBJ提携)
解説ページ
高いサポート力が強み
IBJメンバーズ
IBJメンバーズ
・初期費用:296,450円
月会費:17,050円/月
・成婚料:220,000円
※アシストプラス
・会員数6万人以上
解説ページ
婚活ランク.com
多くのパターンを知っているプロだから、任せて安心♪

仲人(なこうど)型とは、結婚相手が見つかり婚活を終了退会する際、成婚料(5万円〜30万円)が必要です。

そのためサポートは手厚く、二人三脚のプロサポートを得られ安心な活動になります。また、成婚までの期間が短くなるため、最短結婚を強く希望している方には向いています。

結婚相談所おすすめベスト3・マッチング型(成婚料無し)

結婚相談所おすすめベスト3・マッチング型(成婚料無し)

順位ブランド税込み料金
安心のブランド力No.1
ゼクシィ縁結びエージェント
ゼクシィ縁結びエージェント
・初期費用:33,000円
月会費:17,600円/月
・成婚料:0円
※スタンダードプラン
・会員2.9万人
解説ページ
認知度高い老舗
オーネット
オーネット
・初期費用:116,600円
・月会費:16,500円/月
・成婚料:0円
※プレミアムプラン
・会員数5万人
解説ページ
高いサポート力が強み
IBJメンバーズ
IBJメンバーズ
・初期費用:296,450円
月会費:17,050円/月
・成婚料:220,000円
※アシストプラス
・会員数6万人以上
解説ページ
山川さん
自分のペースで活動したい人は、マッチング型が合っているかも知れませんね。

仲人の積極的サポートが存在しないため、自ら異性へアプローチできる人に向いています。

入会後は運営側がほぼ関わらないため、自分で行動しないと全く婚活になりません。

受け身の人は入会時に高額なお金を支払った後、全くお見合いが無いまま、月日だけが過ぎていきます。

男性意見
以上が、結婚相談所3つのカテゴリでした。

婚活アプリ/サイトの特徴は男女同額

婚活アプリ/サイトの特徴は男女同額

婚活アプリ/サイトの大きな特徴は、男女同額の利用料金という点です。

注目!

女性無料でユーザーを集めるマッチングサービスがあるため、比較するとユーザーの本気度が違います。

お金を支払って婚活しているので、男女お互いに結婚本気度が高く、結婚という目的で出会うために登録している人の集まりだと言えるでしょう。

また、結婚相談所のような各種証明書が、任意ですが提出可能なため、プロフィールに「証明書提出済」の相手をめがけてアプローチすると安心度が高いと言えます。

山川さん
「婚活アプリ」「婚活サイト」違いってあるの?
男性意見
同じ意味です。

婚活アプリは、わざわざアプリをダウンロード&インストールせずとも、同サービスのサイト(WEB版)をブラウザにて利用可能なため、「婚活アプリ/サイト」という表記になっています。

(アプリもWEB版も、ほぼ同じ使用感です)

婚活アプリ/サイト内容
独身証明書→ 提出可(任意)
年収証明書→ 提出可(任意)
学歴証明書→ 提出可(任意)
身分証明書→ 100%提出

婚活アプリ/サイトおすすめベスト3

婚活アプリ/サイトおすすめベスト3

順位ブランド会員数
☆管理人おすすめ!
ブライダルネット
ブライダルネット

2006年〜
結婚本気度が高い
20歳〜
活動32万人(2021年5月)
有料登録のみ
解説ページ
結婚本気度高い
ユーブライド
ユーブライド

2000年〜
18歳〜
累計200万人(2021年5月)
31日間無料
解説ページ
安心のブランド力
ゼクシィ縁結び
ゼクシィ縁結び

2014年〜
18歳〜
累計110万人(2021年5月)
登録無料
解説ページ
婚活ランク.com
きちんとお金を支払って利用するサービスは、結局のところ安心です。

ブライダルネットは基本、有料登録のみですが、アプリをインストールすれば無料ユーザーとして利用可能です。

残り2つのアプリ/サイトは機能限定(検索&閲覧のみ)で無料登録可能です。

まずは無料登録でサイト内のプロフィール検索をしてみて、気になる人が見つかった時点で、有料課金すればよいでしょう。

マッチングアプリの特徴は女性無料

マッチングアプリの特徴は女性無料

マッチングアプリは、女性完全無料で利用できる事が特徴。

また、利用者の大きなメリットとして、以下の2点はとても魅力的です。

①イケメン、かわいい子が多い
(婚活アプリや結婚相談所と比較して、出会う異性の見た目がイケている人が多いです)

②ユーザー数が多いため、圧倒的に出会いやすい
(マッチング成立→デートは驚くほど簡単)

男性は有料ですが、無料登録可能。女性のプロフィール検索、いいね送信は無料の状態で操作できます。

婚活ランク.com
女性は無料なので、迷わず3つぐらいインストールした方がいいですね。
男性意見
男性も有料課金の事は後回しで、まずは3つインストールして、女性のプロフ検索して気になる人がいたら、有料にすればいいでしょう。

女性無料なので登録者が多い分、以下のデメリットがあります。

①1ヶ月以上ログインしていない放置ユーザーが多い
②意識の低いユーザーが混在している
(既婚者など)

しかし、デメリットを跳ね返すほどの大量ユーザー数のため、あなたがインストールするメリットは確実にあると言えます。

また、結婚相談所や婚活アプリ/サイトと併用する人も多くなっています。

特に地方ユーザーは婚活アプリでアプローチ可能なユーザー数が極端に少ない場合、マッチングアプリで試してみると、ユーザーの多さに喜ぶ事が多いようです。

各種証明書に関して、マッチングアプリは本人確認のみとなっています。

結婚相談所のような「独身証明」「年収証明」を提出する選択肢はありません

婚活アプリ/サイト内容
独身証明書→ なし
年収証明書→ なし
学歴証明書→ なし
身分証明書→ 100%提出

マッチングアプリおすすめベスト3

マッチングアプリおすすめベスト3

順位 ブランド 会員数
ユーザー数No.1
※初心者登録必須
ペアーズ
ペアーズ

2012年〜
累計1000万人(2021年5月)
登録無料
18歳〜
女性完全無料
解説ページ
1日4万組マッチング!
安心安全ど抜群!
Omiai
Omiai

2012年〜
累計600万人(2021年5月)
登録無料
18歳〜
女性完全無料
男性無料ミッションあり
解説ページ
メンタリストDigo監修
anan,美ST掲載多数
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with(ウィズ)

2016年〜
累計410万人(2021年5月)
登録無料
18歳〜
女性完全無料
解説ページ

真面目な恋愛・婚活でマッチングアプリを利用するなら、まずはペアーズは必須と言えます。

なぜなら、圧倒的にユーザー数が多いため、かなりプロフィール条件を多くして絞り込み検索しても、多くのプロフィールが表示されるためです。

婚活パーティーおすすめベスト3

婚活パーティーおすすめベスト3

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テレビ・雑誌で話題のパーティー満載
お見合いパーティー総参加者数No1

婚活パーティーは「お見合いパーティー」とも呼ばれ、回転寿司方式で男女一対一で次々と会話していく形式が一般的です。

最近は高品質パーティーも増え、一対一の会話時間を長く確保しかつ、個室で会話するため隣の人の会話が気になることは有りません。

婚活パーティーの1位は、東証一部上場企業IBJが運営している「PARTY☆PARTY」となります。

恋人との出会い方20代〜30代


恋人との出会い方20代〜30代

出会い方 女性 男性
①学生時代 46.2% 53.5%
②友人の紹介 40.0% 37.6%
③同じ職場 42.9% 33.8%
④ネット婚活 18.0% 15.9%
⑤合コン 17.3% 13.6%

「恋人との出会い方」というデータを見ると、学生時代のクラス・サークルが圧倒的に多く、若ければ若いほど出会いが豊富であり、異性と結びつく可能性が高い事を示しています。

また、社会人になってからは「同じ職場」での出会いが多く、女性では42%と多くを占めています。

さて、出会いが豊富な時期やタイミングで出会えなかった人は、今後、どのように異性と出会えるのでしょうか?

①学生時代クラスやサークルで出会いがなかった

②友人・知人の紹介で出会いがなかった

③職場で出会いがない

趣味のコミュニティーに参加したり、合コン、仕事上の取引先など、今後の可能性はあるとは思いますが、手っ取り早く取り出会えるのは「合コン」でしょう。

しかし、合コンにはメリットもありますが、デメリットもあります。

合コンのメリット・デメリット

合コンのメリット・デメリット

合コンとは?

男女が出会いを期待する、宴会(飲み会やパーティー)を合同コンパ、略称「合コン」と呼びます。
「コンパ」とは、親睦を深める会合・宴会のことです。

人気順位 パーティー/合コン 特徴など
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日本最大級の街コン・婚活パーティー情報サイト
年間参加者数124万人以上。
20〜30代会員が多数。
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メリット(利点)

・男女ともに出会いを求めている

・飲食しながら楽しく会話で、お互いを知ることが出来る

・回数を重ねると、異性に萎縮しなくなり、見る目が肥える

デメリット

・合コンに誘ってくれる人がいないと、参加できない

・人数合わせや付き合いで仕方なく、参加しているメンバーもあり

・合コン慣れ、遊び慣れた異性だと、真剣交際に発展しにくい

メリット・デメリットを簡単に書くと上記のようになります。しかし、そもそも対面でのコミュニケーションが苦手な方、飲み会ノリが苦手な方だと、合コン自体が精神的苦痛になるでしょう。

「飲み会ノリ」が好きな方は「合コン」が手っ取り早くて良いですが、合コンだけで恋活・婚活するのではなく、別の方法で保険をかけておく必要もあるでしょう。

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趣味のコミュニティーや職場での恋愛を期待

趣味のコミュニティーや職場での恋愛を期待

合コン以外にも趣味やコミュニティー(料理教室、書道教室など)で異性と出会う事を想定すると、恋愛できる可能性が低いことが分かります。

例えば、あなたと相手のお互いが気に入り、お互いに独り身で交際することが可能で、あなたか相手が食事に誘う確率は、何%あるのか考えると、かなり低くなるであろうことは想像がつきます。

また、職場や趣味コミュニティーでの恋愛の場合、アプローチするタイミングやきっかけの難しさがあります。

例えば、相手が全くその気がないのに、優しく接してくれることをきっかけとして、好意を持ってくれていると勘違いし、食事に誘うなどの積極的アプローチをして、関係が気まずくなることです。

特に職場は日常的に接する利害関係者だからこそ、お互いの間が恋愛アプローチで気まずくなると、仕事や昇進にダメージを与えかねません。

また、アプローチした事実を他社に言いふらされ、風評被害を被るリスクもあります。

男性意見
相手の優しさを「好意」と勘違いは、よくありそうです。。。

こられの「関係悪化」のリスクを考えると、気軽に異性にアプローチできず、ずるずると時間だけが経過してしまい、いつまでも恋人ができない事実だけを突きつけられます。

そこで、大いに役立つのが「婚活サービス」です。婚活サービスには、以下の様なものがあります。

結婚相談所

ネット婚活(婚活サイト・マッチングアプリ

婚活パーティー

・街コン・趣味コン

これらの恋活・婚活サービスでは、全くの他人なので、同一コミュニティー内の関係悪化リスクを考える必要がなく、割と気軽に異性へアプローチすることが可能なため、あなたも積極的になれる可能性が高いと言えるでしょう。

注目!

積極的になることができれば、すぐに恋人と出会えるチャンスは、豊富にあります。

女性が結婚に求めるの1位「経済的安定」2位「精神的安定」

女性が結婚に求めるの1位「経済的安定」2位「精神的安定」

結婚に求めるものは、男女それぞれ違っていますが、アンケート調査によると以下の通りになっています。

・女性:1位 経済的安定・2位 精神的安定
・男性:1位 精神的安定・2位 好きな人と共に暮す

また、「現在幸せである」アンケートでは、既婚者の8割が「幸せ」と回答しているのに対し、未婚者の幸せ回答は「5割」(男性)となっています。

・既婚者 8割 幸せ
・未婚者 5割 幸せ(男性のみ)

さらに、結婚後の不満でダントツの1位で「性格・価値観の不一致」となっています。

つまり、婚活時に気をつけることとして、相手選びを写真の見た目や外観に重点を置きがちですが、日常生活のパートナー・家族として共に暮らす際は、性格や価値観の一致がとても重要だと教えてくれています。

男性意見
この点が、結婚と恋愛の大きな違いと言えそうです。

■性格や価値観の一致とは
全く同じである必要はなく、お互いの価値観が共存できる必要がある、ということです。

■主な価値観の項目

・時間に関する価値観
・お金に関する価値観

・教育や健康に関する価値観
・約束に関する価値観

・正直や誠実に対する価値観
・自分以外の他者に関する価値観

などなど、価値観というのはいろいろな種類がありますよね。特に、両親から受け継いだ「環境的な遺伝」とも言うべき要素が、色濃くその人の価値観に影響していると言えるでしょう。

つまり、親を見ればその人がわかる、というのは一つの指標として参考になるのではないでしょうか。

受け身では恋愛できない、結婚できない時代に突入

受け身では恋愛できない、結婚できない時代に突入

(図:国立社会保障・人口研究所:第15回(2015年)出生動向基本調査

統計データから作成した交際率の円グラフを思い出してみましょう。女性は待っていても恋愛できる傾向があるのですが、1992年に交際相手なしの割合が39%だったのが、2015年には59%と20ポイントも増えています

男性においては、2015年の交際相手なし70%は、1992年比で33ポイントもアップしています。他にも婚姻率の低下、晩婚化など、恋人を獲得するのが難しくなっている傾向が良くわかります。

男性は社会習慣として、自ら積極的に女性へアプローチしないと獲得できないのは当然です。しかし、女性も待っていては男性を獲得出来ない時代、受け身では恋愛できない時代へ突入しています。

それは、なぜでしょうか?
また、どうすれば良いのでしょうか?

なぜかは、これから説明しますが、どうすればよいのかは、既に答えがわかっています。自ら積極的に行動し異性にアプローチする以外、恋人を作る方法は無いと言えるでしょう。

男性意見
待っていては恋愛するのが難しい時代なのですが、恵まれた手段も用意されています。

一年以内に結婚したい未婚者:職業別

統計によると、男女共に「自営業」の割合が一番多くなっています。

また、学生でも一年以内に結婚したいという方が、比較的多いのに驚きました。

さらに、無職の男性で33%が一年以内に結婚したいという希望があるようですが、さすがに難しいのではないか、という感想を持ちました。

一年以内に結婚希望
2015年
男性 女性
自営業 66.3% 67.8%
正規職員 59.9% 64.1%
派遣・嘱託 52.5% 64.4%
パート・アルバイト 44.6% 62.3%
無職・家事 33.6% 62.7%
学生 14.8% 13.7%

結婚にメリットがあるのか?

男性よりも、女性の方が結婚にメリットが有ると考えている割合が多いようです。

また、結婚にメリット無しの場合は、男性の3人に一人と比較的多い割合になっています。

結婚に利点あり
2015年
男性 女性
メリットあり 64.3% 77.8%
メリット無し 33.3% 20.7%

結婚するメリットの有無では、上表の様になっていますが、「結婚する意思」に関する調査では、男女ともに約90%と非常に高い割合になっているのがわかります。

結婚の意思
2015年
男性 女性
いずれ結婚 85.7% 89.3%
一生結婚無し 12.0% 8.0%

※18歳〜34歳の未婚者

さらに、「結婚に関する考え方」の調査では、半数以上が「ある程度の年令になったら結婚したい」と考えているようです。

結婚の考え方
2015年
男性 女性
ある程度の年齢に 55.2% 59.3%
理想の相手次第 42.9% 39.2%

■結婚のメリットベスト5

男性

1位 35.8% 子供や家族をもてる
2位 31.1% 精神的安らぎの場が得られる
3位 15.9% 親や周囲の期待に応えられる
4位 13.3% 愛情を感じている人と暮らせる
5位 12.2% 社会的な信用や対等な関係が得られる

女性

1位 49.8% 子供や家族をもてる
2位 28.1% 精神的安らぎの場が得られる
3位 21.9% 親や周囲の期待に応えられる
4位 20.4% 経済的に余裕がもてる
5位 14.0% 愛情を感じている人と暮らせる

結婚できない理由「適当な相手にめぐり会わない」

結婚できない理由

男性18歳〜24歳

30.4% 適当な相手にめぐり会わない
24.4% 結婚資金が足りない
12.8% 異性とうまく付き合えない

女性18歳〜24歳

37.3% 適当な相手にめぐり会わない
19.9% 結婚資金が足りない
9.3% 親や周囲が同意しない

この年令で結婚相手を真剣に探しておくと、後々出会いがない、と苦労することはなさそうです。

結婚出来ない理由

男性25歳〜34歳

45.3% 適当な相手にめぐり会わない
29.1% 結婚資金が足りない
14.3% 異性とうまく付き合えない

男性の場合、女性との出会いが足りないのと同時に、多くの場合お金問題で結婚出来ないようです。

いつかは結婚したいと考えているのならば、結婚資金をきちんと確保しておくことは必須と言えるでしょう。

女性25歳〜34歳

51.2% 適当な相手にめぐり会わない
17.8% 結婚資金が足りない
15.8% 異性とうまく付き合えない

25歳〜34歳女性の半数が、結婚出来ない理由として「出会いがない」となっています。

出会いを積極的に自ら作らなければ、いつまでも「出会いがない」という状況は変わらないため、年齢だけがどんどん過ぎていく、ということになりかねません。

結婚へのハードルとは?ベスト3

結婚のハードル
2015年
男性 女性
結婚資金 43.3% 41.9%
結婚のための住居 21.2% 15.3%
職業や仕事上の問題 14.5% 19.9%

結婚へのハードルとして、男女共にやはりお金の問題は大きく、資金不足が結婚を躊躇する大きな要因となっているようです。

女性の場合、他に「親の承諾」14.3%が高い項目としてあり、男性とは異なった特徴があります。

結婚は本人同士が良ければ成り立つ、と考えている人も多いようですが、女性側は「親の承諾」を気にするケースがあるようです。

両親に認められて結婚したい、という考えなのでしょう。